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AKAGIYAMA TARO NO SEKAI — 個人誌

赤城山太郎の世界

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趣味、全方位。
FIRE · 旅 · 旧車 · 投資 · 酒 · 釣 · 温泉
章 02 · FIRE生活記 · 読了 2分 · 2024.05.13

㊗️500回投稿🎉

㊗️500回投稿🎉

㊗️note投稿500回達成記念! FIRE生活の日常を綴り続けて500記事、継続の力と読者への感謝を込めた記念記事。

500回投稿記念1

5月11日

前回の投稿がキリのいい500回目だったようで記念バッジが出てきた。

なんとなく自己満足のダラダラと文章を垂れ流しているに過ぎない日記なんだけどやっぱり満足感はある。
原稿用紙にすれば1000枚は超えている。
チリも積もればってやつで、合計すれば結構な長編小説になってる計算だ。

500回投稿達成

といっても500回書いただけで何かになることは多分ない。
これはどんな意味があったんだろうか?
と考えると自己表現とかストレス解消とか自分の内面に対しての作用しかない気がする。

これらの文章を読んでどんな感想を持つ人がいてもその感想自体は直接コメントされることはほとんどないので書き手の私に返ってくることはない。
読み手不在の文章を書くのはラクではあるけどずっと続けていくのも若干不毛な気がする。
楽器を部屋でただ弾いているだけのような感じ。

500回投稿記念2
聴き手不在の例

まさに上のトムソンギターの広告のようだ。
どうでもいいが私はこのトムソンのベースを2本持っていてその内パーツのいいとこ取りをしようと思っている。

継続の力

そんなこともあってこの前コラムニストに応募してみたのだけど落ちたら他も探してみようかと考えている。
会社を辞めてから友達がいないというか、人と話す機会はあるにはあるけどあまりそういった話題をする人がいない。
だいたいが何かテーマ性のある集まりのため関係ない話はほとんどしない気がする。
考えてみれば会社というのは趣味や好みなんかは関係なく人が集まっている社会なのでさまざまな意見を聞いたりするには良い場所なんだろうな。

いずれにしてもこれが501回目。
1000回を目指してみます。

500回書き続けたというのは自分でも驚きで、毎日書こうと決めたわけでもなく気がついたら積み上がっていた。日記というのは書いているときは自己満足でも、後から読み返すと当時の記憶が鮮明によみがえってくる。FIRE後の生活の記録としても貴重なアーカイブになっているので、これからも無理なく続けていきたい。1000回の記念日もいつかは来るだろうか。

📝 この記事のポイント

  • FIRE後は自己管理が重要な日課に
  • 毎日の支出把握が長期的な資産維持につながる
  • 50代のFIREは健康管理も欠かせない
赤城山太郎
赤城山太郎
1972年、埼玉生まれの団塊ジュニア。群馬・赤城山の麓在住。 大手ハウスメーカー営業26年(店長8年・引渡250棟)を経て、2023年に五十でFIRE。 現在は不動産賃貸業(アパート12棟70戸)と古物商を営みながら、週末は大井フリマでレコード屋。 旧車・バイク・釣り・酒、興味の赴くままに。FP1級/宅建士/賃貸不動産経営管理士。
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