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AKAGIYAMA TARO NO SEKAI — 個人誌

赤城山太郎の世界

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章 06 · 食いしん坊BANZAI · 読了 2分 · 2026.05.02

鶏白湯泡ramen たまき

店名: 鶏白湯泡ramen たまき / 訪問日: 2022/07/21 / 食べログ評価: ★3.4 / ジャンル: ラーメン / エリア: 高崎(JR)

鶏白湯泡ramen たまきの写真1
鶏白湯泡ramen たまきの写真2
鶏白湯泡ramen たまきの写真3
鶏白湯泡ramen たまきの写真4

食レポ

2022年7月21日、高崎(JR)エリアにある『鶏白湯泡ramen たまき』を訪問しました。ジャンルはラーメン。2022年7月の食事レポートをお届けします。

ランチに外に出たはいいが3軒連続の臨時休業。
なにか悪い行いでしていたかと胸に手を当てる。
心当たりが多過ぎた。

そんな中少し駅から離れるこちらに。
3回目の訪問だが、投稿は初めてかな。

泡ラーメンに200円のトッピングだが都合1400円。
ランチのラーメンにしてはちと高すぎる。
それでも客がそこそこ入っているのだから適正なんだろう。
すっかりデフレ体質になってしまったようだ。

少し待ち着丼。
独特のビジュアルをしている。
トッピングは別皿。
肉は薄切りのものと鶏胸肉かな?

まずはスープを一口。
濃厚な煮干しの風味が以前より強くなった感じがする。
ついつい飲んでしまう。

麺はのびにくい感じの細麺で若干固めがいい感じ。
時折肉を入れて食べ進める。
味玉も濃いめの味付け。

美味いんだがもう年のせいか早めに満足してしまう。
ざるそばならこの倍は平らげるんだが。

メニューにはあっさり味のもあるようだから次回はそちらにしようと誓う。

食べログでの自分の評価は3.4点。訪問時の感想を、できるだけそのままの言葉で残しています。この店のラーメンは、これまで何度か訪れた中での自分なりの評価軸で書いたものです。お店の雰囲気やシチュエーション、その日の体調によっても感じ方は変わるので、あくまで一回の訪問記録として参考にしていただければと思います。

高崎(JR)エリアでラーメンを探している方の参考になれば幸いです。次に訪問する機会があれば、別のメニューも試してみたいところ。同じラーメンを扱う近隣店との比較も今後の楽しみのひとつです。

※本記事は食べログに投稿したレビューを再構成したものです。

📝 この記事のポイント

  • 地元名店開拓が旅の醍醐味
  • 食事は旅の重要な楽しみのひとつ
  • 群馬は蕎麦・うどん・豚肉など食材豊富
赤城山太郎
赤城山太郎
1972年、埼玉生まれの団塊ジュニア。群馬・赤城山の麓在住。 大手ハウスメーカー営業26年(店長8年・引渡250棟)を経て、2023年に五十でFIRE。 現在は不動産賃貸業(アパート12棟70戸)と古物商を営みながら、週末は大井フリマでレコード屋。 旧車・バイク・釣り・酒、興味の赴くままに。FP1級/宅建士/賃貸不動産経営管理士。
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