禁酒+禁二郎2ヶ月経過報告。血液検査でγGTP -200、GOT/GPTが3桁から2桁に、中性脂肪も大幅改善。ただしHbA1c(糖尿病指標)はあまり下がらず。数値が基準値に戻ったらワインとウイスキーで祝杯予定。

禁酒禁二郎2ヶ月経過
1月23日から始めた禁酒禁二郎も早2ヶ月経過。
先日両親兄妹との食事もあったがノンアルコールビールとクラフトジンジャーエールで過ごした。
酒を断っていなかったらシャンパンでも飲んでいたところなので変われば変わるもんだ。
食事の後に車に乗って帰れるのはやはり便利。
本当は飲みたい気持ちもあるんだけどなんとなく禁酒を維持している。
血液検査結果:γGTPが-200!
そんな中数日前に通っている診療所で2月に血液検査した数字を聞く。
ネットでの知識だがここで数字が良くなっていないとすでに肝臓がご臨終ということのようなので、そうなると一生禁酒という悲しいことになる。
数字が下がっていればまだ肝臓さんは動けるということなのでまた酒を飲むことができる。
結果はガンマGTPが200下がったという嬉しい結果。
元の数字が大きいので下がる数字もでかい。
それでもまだ100以上なので単純な数字だけ見るとまだまだ酒を飲めるほど良くなっていない。
GOTとGPTも数字は前回の3桁から2桁にはなっているがこちらもまだ基準値よりは上。
中性脂肪も400台から200台になってはいるがこちらもまだ先がある。
肝機能は改善、糖尿病指標は変わらず
肝臓の数値が下がっていたことについてはとても嬉しく思う。
手遅れになっていないようなのでこれからは大事に使わなくては。
ただ糖尿病の指標であるHgA1cはあまり下がっていないく残念。
先生が言うには節制してもある程度まで行くと数字が下がらなくなるということらしい。
そのぐらいまでリカバリーできるか基準値以内になった暁にはウマいワインとウイスキーを飲みたい。

次回の血液検査まで継続
次回の血液検査が4月でその結果が分かるのが5月。
まだ先は長いな。
しかし酒は家にまだ大量にあるので飲む気でいるが二郎は今のところ無くても大丈夫な感じだ。
📝 この記事のポイント
- 地元名店開拓が旅の醍醐味
- 食事は旅の重要な楽しみのひとつ
- 群馬は蕎麦・うどん・豚肉など食材豊富
コメントを投稿する