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AKAGIYAMA TARO NO SEKAI — 個人誌

赤城山太郎の世界

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章 06 · 食いしん坊BANZAI · 読了 2分 · 2026.05.02

極濃湯麺 フタツメ 貝沢店

店名: 極濃湯麺 フタツメ 貝沢店 / 訪問日: 2023/01/08 / 食べログ評価: ★3.6 / ジャンル: ラーメン / エリア: 高崎問屋町

極濃湯麺 フタツメ 貝沢店の写真1
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極濃湯麺 フタツメ 貝沢店の写真3
極濃湯麺 フタツメ 貝沢店の写真4
極濃湯麺 フタツメ 貝沢店の写真5
極濃湯麺 フタツメ 貝沢店の写真6

食レポ

昼メシ時には結構混雑しているこちらのラーメン屋。
いつも麺なしラーメンを食べている。

今日もそのつもり。
いつもの麺ナシ野菜スープを野菜増し。タマネギ抜き。
それに大蒜効きまくってる唐揚げセット。

唐揚げセットは結構値が上がっている。
このご時世仕方ないか。
そうすると会計は1200円超えになる。

ちと高いかと思うが野菜マシは満足感ある量だししょうがないか。
唐揚げは持ち帰りもできるのがありがたいところだ。

従業員が不足していると張り紙があったのでだいぶ待つのかと思ったがすぐに着丼。
相変わらずの爆盛りだ。

しかしこれだけ盛られると崩して食べるのが厄介。
唐揚げセットの小ライスに乗せられるのでいいが取り皿がないと厳しい。

味はいつもと変わらず大量のもやしがシャキシャキとした食感を楽しませ濃厚豚骨スープが空の胃袋めがけて打ち寄せてくる。
スープは下の方が濃い味になっているのでよく混ぜながら野菜、スープ、ライスをバランスよく食べ進める。

唐揚げは途中に一つ食べて2つを持ち帰るのがいつもの流れ。
こいつが晩酌でばっちり活躍するのだ。

長いことかけて野菜を食べ終わり持ち帰りのパックをもらい唐揚げを詰めて退店。

値上げした分評価は下げたがウマイ昼メシだった。

※本記事は食べログに投稿したレビューを再構成したものです。

📝 この記事のポイント

  • 地元名店開拓が旅の醍醐味
  • 食事は旅の重要な楽しみのひとつ
  • 群馬は蕎麦・うどん・豚肉など食材豊富
赤城山太郎
赤城山太郎
1972年、埼玉生まれの団塊ジュニア。群馬・赤城山の麓在住。 大手ハウスメーカー営業26年(店長8年・引渡250棟)を経て、2023年に五十でFIRE。 現在は不動産賃貸業(アパート12棟70戸)と古物商を営みながら、週末は大井フリマでレコード屋。 旧車・バイク・釣り・酒、興味の赴くままに。FP1級/宅建士/賃貸不動産経営管理士。
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