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AKAGIYAMA TARO NO SEKAI — 個人誌

赤城山太郎の世界

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趣味、全方位。
FIRE · 旅 · 旧車 · 投資 · 酒 · 釣 · 温泉
章 02 · FIRE生活記 · 読了 2分 · 2023.02.23

ねこの日

ねこの日

2月22日

今日はねこの日。
うちにはここ15年くらいねこがいる。

最初に来た仔は会社のモデルハウスに捨てられていた仔で可愛くてついつい飼い始めた。
その後いろいろあり今のねこが同居している。
今年で11歳になった。
一昨年事故に遭い手術などをしてが今はすっかり元気になった。

手術後のエリザベスカラー
右足に力が入ってない

事故に遭うまでは外に自由に出していたが今は室内ねこになった。

自由に出入りしていたため我が家には色々なねこちゃんが遊びに来る。

しろちゃん

最古参はしろちゃん。
もう5年くらいは居るんじゃないだろうか。
壊れて粗大ゴミで捨てようと思ってキャットタワーを置いていたら住みついてしまった。
家の中には入れてないが居ついちゃったのでご飯はあげている。
そのご飯を食べに他にもねこが来る。

しろくろ

悪さをするのがこのしろくろ。
しばらくいなかったと思ったら首輪をつけて来たのでどこかで可愛がられているらしい。
コイツは窓にマーキングをしていくのだ。
何日か前にもやっていった。

大型ねこカフェオレ

一際体がデカいのがカフェオレ。
最近見ないが去年は少し離れたところでたまに見かけた。
大きくてムクムクしていて毛並みが良くぬいぐるみみたいでなかなか愛嬌があるねこちゃんだ。

他にもいろいろ名前をつけたねこたちがいたがしばらくするといなくなってしまう。
やっぱり野良ねこはそんなに長くは生きられないんだろう。
今日はしろちゃんにもおやつをあげよう。

#50歳 #退職  #FIRE #日記 #団塊ジュニア #道の駅巡り #無職  #不動産投資 #サニトラ #ネコの日 #ニャンニャンニャン

猫って本当に家族同然の存在で、事故に遭ったと聞いた時は心臓が止まるかと思った。手術を乗り越えて元気になってくれた時の安堵感は言葉にならない。FIREして在宅時間が増えたことで、猫と過ごす時間がぐっと長くなった。昼寝のときにそばでゴロゴロしている姿を見ると、これが一番の癒しだと思う。猫のいる生活はやめられない。

📝 この記事のポイント

  • FIRE後は自己管理が重要な日課に
  • 毎日の支出把握が長期的な資産維持につながる
  • 50代のFIREは健康管理も欠かせない
赤城山太郎
赤城山太郎
1972年、埼玉生まれの団塊ジュニア。群馬・赤城山の麓在住。 大手ハウスメーカー営業26年(店長8年・引渡250棟)を経て、2023年に五十でFIRE。 現在は不動産賃貸業(アパート12棟70戸)と古物商を営みながら、週末は大井フリマでレコード屋。 旧車・バイク・釣り・酒、興味の赴くままに。FP1級/宅建士/賃貸不動産経営管理士。
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