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AKAGIYAMA TARO NO SEKAI — 個人誌

赤城山太郎の世界

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章 06 · 食いしん坊BANZAI · 読了 2分 · 2026.05.02

和食とおでん 真路n

店名: 和食とおでん 真路n / 訪問日: 2021/04/21 / 食べログ評価: ★4.2 / ジャンル: 日本料理 / エリア: 浦和

和食とおでん 真路nの写真1
和食とおでん 真路nの写真2
和食とおでん 真路nの写真3

食レポ

久しぶりのヒット。

昼休みに会社を出たものの行く当てがない。
いつものことだが。

テクテクと歩いていると小さなメニューボードがある。
通り過ぎるがすぐに信号待ちになりふと思いその店に。

気まぐれで入った店だが当たりだった。

小さな雑居ビルのエレベーターの6階へ。
止まったら嫌な感じの古くて狭いエレベーターだった。
無事登って店内へ。

先客3名といったところか。
カウンターの中に落ちつく。

メニューを見て魚のをオーダー。
肉と魚とおでんに鯛茶と変わった展開。

おばんざいはフリーとのことで早速取りに行く。
これはいいな。
スプーンでなく箸で取るためなかなか取れないのだが。
まずは適当に取りメシまでのツナギにする。

うーん これはアタリ。
年配の夫婦でやっているのだろう。
丁寧な食事という感じ。

少し待ちメインの魚ランチが来るのだがエビフライにカキフライにおでんまでついてくるなかなかのボリューム。
こいつは嬉しい。

サバをやりつつ揚げ物にライス。
いい感じに昼メシが進む。
サカナもしっかり皮まで味わう気になるってもんだ。

そうこうしているうちに店内は満席に。
女子率高い。
アラフィフメタボリックな身には居心地が良くないな。
とは思うがしっかりじっくり食べさせてもらう。

食べ終わった後には小さいながらもデザートまで出てきた。

これは満足度高いわ。

これからもくること多いだろうがあまり混んでも困るのでこの店はこれで最後のレビューとしよう。

※本記事は食べログに投稿したレビューを再構成したものです。

📝 この記事のポイント

  • 地元名店開拓が旅の醍醐味
  • 食事は旅の重要な楽しみのひとつ
  • 群馬は蕎麦・うどん・豚肉など食材豊富
赤城山太郎
赤城山太郎
1972年、埼玉生まれの団塊ジュニア。群馬・赤城山の麓在住。 大手ハウスメーカー営業26年(店長8年・引渡250棟)を経て、2023年に五十でFIRE。 現在は不動産賃貸業(アパート12棟70戸)と古物商を営みながら、週末は大井フリマでレコード屋。 旧車・バイク・釣り・酒、興味の赴くままに。FP1級/宅建士/賃貸不動産経営管理士。
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